プログラム案内

発達段階にそった個別療育、集団療育をおこないます


 

社会生活上、必要な支援

例)目を見て挨拶ができるようにしていきます

 

興味のあることから拡げる支援

例)車が大好きなお子様には、ミニカーで足し算、引き算を教えていきます

 

こだわりへの支援

例)お子様の「こだわり」は安心材料ととらえますが、こだわりを理解しつつ、より大きな安心材料をいっしょに創っていきます。そうすることでこだわりは減っていきます。

安心感をもっていただくように支援します。

 

言葉の支援

例)言葉の理解が難しいお子様には、言葉だけではなく絵カードなどTEACCHプログラムを活用します

 

~現在までの療育実施効果~ (3か月間)

・手づかみで食事していたのが、箸を使えるようになった
・視線が合わないのが、合うようになった
・指示が通らないのが、通るようになった
・大声が減った
・睡眠障害の改善
・偏食の改善
・多動の改善
・言葉が出るようになった
・メガネをかけられるようになった
・歯ぎしりが減った
・タオルかみがなくなった
・過食が減った、吐かなくなった
・パズルができるようになった
・ジャンプができるようになった

   等多数の実績がございます